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Dear Blues

General Info

  • Genre: Acoustic / Blues / Jazz

    Location Nagoya. Japan, 愛知県, ??

    Profile Views: 15453

    Last Login: 2/27/2012

    Member Since 5/13/2009

    Website jazzmiya.com/DearBlues.html

    Record Label pentatonic.co

    Type of Label Indie

  • Bio

    Sweet & Lovely//Dear Blues. 「Dear Blues」 Miya Nakajima(p) Kazuya Nakoji(b) Yoshitaka yamashita(ds). 「Dear Blues」 2nd CD.~Sweet&Lovely~ ..2009.9.4 より 発売中!.... pentatonic.co D-1002 ¥2500.... 1.soft winds.. 2.Hank Think Funk.. 3.Port Park West.. 4.Sweet and Lovely.. 5.Senor Blues.. 6.Goodbye porkpie hat.. 7.Circle of 3.. 8.Snow!Snow!.. 9.Melancholia.. 10.Sister Sadie .. 11.Reunion Blues.. (2.3.7.8 composed miya nakajima).. .. ..「デビュー作となる『THREE CATS VIEW』が好評だった名古屋のピアノトリオDEAR BLUESの早くも2作目が登場!!オリジナルの他、ホレス・シルヴァーの"SENOR BLUES"や"SISTER SADIE"、ミルト・ジャクソンの"REUNION BLUES"なども収録。 持ち味であるブルージーさとファンキーさに磨きがかかり、非常に楽しく聴けるピアノトリオ作品へと仕上がっています。 スウィングジャーナル2009年9月号にインタビュー掲載。(disk unio --------------------------------------------------------------- Three Cats View/Dear Blues. .. ..「Dear Blues」.... Miya Nakajima(p).. Kazuya Nakoji(b).. Yoshitaka yamashita(ds).... ..「Dear Blues」 1st CD..~Three cats view~ ..2008.6.10 より 発売中!.... pentatonic.co D-1001 ¥2500.... 1.smoky Blues.. 2.Jody Grind.. 3.How about you.. 4.The song I heard somewhere.. 5.郡上Dance.. 6.Stars fell on alabama.. 7.Meditation.. 8.Three cats view.. 9.Sunset and the mockingbird.. 10.Groove yard .. (4.5.8 composed miya nakajima) .. .. .. ..かなりお問い合わせの多かった、名古屋出身のピアノトリオのデビュー盤。ちなみにディア・ブルースがトリオ名でスリー・キャッツ・ヴューが CDのタイトルです。ディア・ブルースと名乗るだけあってブルージーそしてファンキーなプレイが持ち味。 ジュニア・マンスの「スモーキー・ブルース」で始まって、ラストはカール・パーキンスの「グルーヴ・ヤード」。全体を支配するのは快適なスイング感とブルース・フィーリング。それと妙にリアルな音質にも要注目。聴き応えありのおすすめの1枚です。(山野楽器).... .. ..2009年ジャズ批評3月号(NO.148)でジャズジャケットディスク大賞2008の6位に選ばれました.. .. 完売御礼!再プレスしました!.. .. .. .. ..
  • Members

    .. .. .. .. .. .. .. .. .. .. ..「Dear Blues」.... Miya Nakajima(p).. Kazuya Nakoji(b).. Yoshitaka yamashita(ds).... Miya Nakajima (piano),Kazuya Nakoji (bass)Yoshitaka Yamashita (drums), make up the "Dear Blues " formed about 2006. The music is Groovy,Funky, Blusy and Jazzy . Their 1st album was released in 2008.and many japan jazz magazine picked up their music and praises. and also the live performance is very unique,and makes audience feel happy. They released 2nd album in 2009. .. .. .. ..2007年から3人で名古屋を中心に、数多くのセッションを行う。 .. 2008年6月 1stCD「Three cats view」リリース。各ジャズ紙で高い評価を得る。 .. ブルージーでファンキー、明るく、温かいサウンドをもとに、ジャズフィーリングたっぷりに強力にスイングする演奏には定評がある。.. ..2009.9.4には2nd CD「sweet&Lovely」もリリース。.. .. ..~メンバープロフィール~.. ..中嶋美弥(なかじまみや)(p).. ..4才よりクラシックピアノを始める。8才でヤマハ音楽教室作曲家コ-スに入校。初めて作曲した曲が本に掲載される。PTCコンク-ル優秀賞受賞。大学時ジャズに出会い、独学で勉強。地元浜松に戻ってからも、様々なバンドでライブ活動を開始する。カワイ音楽スク-ルで臨時講師をしながら納谷嘉彦氏に師事し、名古屋に拠点を移し本格的に演奏活動を開始。 (以下敬称略、順不同)和田直(g)、村田浩(tp)、横山達治(per)、大森明(as)東京スカパラダイスオ-ケストラ北原雅彦(tb)植松孝夫(ts)大野俊三(tb)川嶋哲郎(ts)、大坂昌彦(ds)、三木俊彦(as)、、藤陵雅裕(as)原大力(ds)、金子晴美(vo)、岡田勉(b)、ヨ -コサイクス(vo)、赤松敏弘(vib)スタンギルバ-ト(b)、など、様々なセッションやレコーディングに参加する。 2005年 11月隔月刊「ジャズ批評」(128号)特集「女性プレイヤー最前線2005」に、掲載される 2008年 リーダーバンド「Dear Blues」で1stCDをリリース。各ジャズ紙にて高い評価を得る現在主に、名古屋中心に愛知、静岡、岐阜、三重県で活躍中.. ..名古路一也(なこじかずや)(b).. ..1958年岐阜県関市出身。トランペッターの父の影響により、幼い頃からサッチモやハリージェイムスのレコードに親しみ、中学の頃からギターを持ち、バンドに明け暮れる。1984年頃よりベーシストに転向、以後、ライブハウス、クラブ、イベントなどで、さまざまなミュージシャン(ダイアンハブカ、ピンキーウインタース、大野俊三、ドリストロイ、ケンバルディス、金子晴美など)と共演。岐阜放送(jazz&talk)に伊藤昌司トリオでrギュラー出演のほか、長良川ジャズフェスティバルに3度出演。ダニーシュワッケンディック(p)とルベンフィゲロア(per)とのトリオ「トライアングル」や、高橋製(vin)「アコースティックバンド」でも活躍中。「楽しくなければ音楽じゃないよ!が信条で、」持ち前の明るく温厚な性格と、グルービィーなビート感は共演者たちからの信頼が厚く、人気が高い。自己のリーダーバンド RoppaRoppa(畑ひろし(gt)、平野クミ(vo))では、2枚目のCD「A Lot Of Living To Do」が、 Jazz on topレーベルから全国リリースされ、スイングジャーナルの人気投票にも名前があがる。 現在、名古屋芸術大学 音楽学部ジャズポップスコース非常勤講師.. ..山下佳孝(やましたよしたか)(ds).. ..高校時代にドラムを始める。大学時代にジャズのビックバンドに入ったことがきっかけで、ジャズを演奏し始める。佐竹伸泰氏に師事しジャズを学ぶ。次第にジャズ、ボサノバなどのドラムに傾倒していく。大学卒業後、ニューヨークのDrummersCollectiveに留学、ジャズをはじめとしたドラム、アフリカやブラジルのパーカッションを学ぶ。帰国後、さまざまなライブ、レコーディングに参加し、レギュラーバンドであるnativeでは、5枚のCD、 4枚のEPをリリースし、ドイツのINFRACom!からも'Prussian Blue'がワールドリリースされている。現在はnative, ピアノとパーカッションのボーカルユニットHYLA, 秋色男性倶楽部等のレギュラーユニットの他、ライブ・レコーディングに精力的に参加している .. ..
  • Influences

  • Sounds Like

    jazz

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Bio:

「Dear Blues」
Miya Nakajima(p)
Kazuya Nakoji(b)
Yoshitaka yamashita(ds)

「Dear Blues」 2nd CD
~Sweet&Lovely~
2009.9.4 より 発売中!

pentatonic.co D-1002 ¥2500

1.soft winds
2.Hank Think Funk
3.Port Park West
4.Sweet and Lovely
5.Senor Blues
6.Goodbye porkpie hat
7.Circle of 3
8.Snow!Snow!
9.Melancholia
10.Sister Sadie
11.Reunion Blues
2.3.7.8 composed miya nakajima)

「デビュー作となる『THREE CATS VIEW』が好評だった名古屋のピアノトリオDEAR BLUESの早くも2作目が登場!!オリジナルの他、 ホレス・シルヴァーの"SENOR BLUES"や"SISTER SADIE"、ミルト・ジャクソンの"REUNION BLUES"なども収録。 持ち味であるブルージーさとファンキーさに磨きがかかり、非常に楽しく聴けるピアノトリオ作品へと仕上がっています。 スウィングジャーナル2009年9月号にインタビュー掲載。(disk union)

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「Dear Blues」
Miya Nakajima(p)
Kazuya Nakoji(b)
Yoshitaka yamashita(ds)

「Dear Blues」 1st CD
~Three cats view~
2008.6.10 より 発売中!

pentatonic.co D-1001 ¥2500

1.smoky Blues
2.Jody Grind
3.How about you
4.The song I heard somewhere
5.郡上Dance
6.Stars fell on alabama
7.Meditation
8.Three cats view
9.Sunset and the mockingbird
10.Groove yard
(4.5.8 composed miya nakajima)



かなりお問い合わせの多かった、名古屋出身のピアノトリオのデビュー盤。ちなみにディア・ブルースがトリオ名でスリー・キャッツ・ヴューが CDのタイトルです。ディア・ブルースと名乗るだけあってブルージーそしてファンキーなプレイが持ち味。 ジュニア・マンスの「スモーキー・ブルース」で始まって、ラストはカール・パーキンスの「グルーヴ・ヤード」。全体を支配するのは快適なスイング感とブルース・フィーリング。それと妙にリアルな音質にも要注目。聴き応えありのおすすめの1枚です。(山野楽器)


2009年ジャズ批評3月号(NO.148)でジャズジャケットディスク大賞2008の6位に選ばれました

完売御礼!再プレスしました!


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Member Since:

May 13, 2009

Members:


「Dear Blues」
Miya Nakajima(p)
Kazuya Nakoji(b)
Yoshitaka yamashita(ds)

Miya Nakajima (piano),Kazuya Nakoji (bass)Yoshitaka Yamashita (drums), make up the "Dear Blues " formed about 2006. The music is Groovy,Funky, Blusy and Jazzy . Their 1st album was released in 2008.and many japan jazz magazine picked up their music and praises. and also the live performance is very unique,and makes audience feel happy. They released 2nd album in 2009.

2007年から3人で名古屋を中心に、数多くのセッションを行う。
2008年6月 1stCD「Three cats view」リリース。各ジャズ紙で高い評価を得る。
ブルージーでファンキー、明るく、温かいサウンドをもとに、ジャズフィーリングたっぷりに強力にスイングする演奏には定評がある。

2009.9.4には2nd CD「sweet&Lovely」もリリース。


~メンバープロフィール~

中嶋美弥(なかじまみや)(p)

4才よりクラシックピアノを始める。8才でヤマハ音楽教室作曲家コ-スに入校。初めて作曲した曲が本に掲載される。PTCコンク-ル優秀賞受賞。大学時ジャズに出会い、独学で勉強。地元浜松に戻ってからも、様々なバンドでライブ活動を開始する。カワイ音楽スク-ルで臨時講師をしながら納谷嘉彦氏に師事し、名古屋に拠点を移し本格的に演奏活動を開始。 (以下敬称略、順不同)和田直(g)、村田浩(tp)、横山達治(per)、大森明(as)東京スカパラダイスオ-ケストラ北原雅彦(tb)植松孝夫(ts)大野俊三(tb)川嶋哲郎(ts)、大坂昌彦(ds)、三木俊彦(as)、、藤陵雅裕(as)原大力(ds)、金子晴美(vo)、岡田勉(b)、ヨ -コサイクス(vo)、赤松敏弘(vib)スタンギルバ-ト(b)、など、様々なセッションやレコーディングに参加する。 2005年 11月隔月刊「ジャズ批評」(128号)特集「女性プレイヤー最前線2005」に、掲載される 2008年 リーダーバンド「Dear Blues」で1stCDをリリース。各ジャズ紙にて高い評価を得る現在主に、名古屋中心に愛知、静岡、岐阜、三重県で活躍中

名古路一也(なこじかずや)(b)

1958年岐阜県関市出身。トランペッターの父の影響により、幼い頃からサッチモやハリージェイムスのレコードに親しみ、中学の頃からギターを持ち、バンドに明け暮れる。1984年頃よりベーシストに転向、以後、ライブハウス、クラブ、イベントなどで、さまざまなミュージシャン(ダイアンハブカ、ピンキーウインタース、大野俊三、ドリストロイ、ケンバルディス、金子晴美など)と共演。岐阜放送(jazz&talk)に伊藤昌司トリオでrギュラー出演のほか、長良川ジャズフェスティバルに3度出演。ダニーシュワッケンディック(p)とルベンフィゲロア(per)とのトリオ「トライアングル」や、高橋製(vin)「アコースティックバンド」でも活躍中。「楽しくなければ音楽じゃないよ!が信条で、」持ち前の明るく温厚な性格と、グルービィーなビート感は共演者たちからの信頼が厚く、人気が高い。自己のリーダーバンド RoppaRoppa(畑ひろし(gt)、平野クミ(vo))では、2枚目のCD「A Lot Of Living To Do」が、 Jazz on topレーベルから全国リリースされ、スイングジャーナルの人気投票にも名前があがる。 現在、名古屋芸術大学 音楽学部ジャズポップスコース非常勤講師

山下佳孝(やましたよしたか)(ds)

高校時代にドラムを始める。大学時代にジャズのビックバンドに入ったことがきっかけで、ジャズを演奏し始める。佐竹伸泰氏に師事しジャズを学ぶ。次第にジャズ、ボサノバなどのドラムに傾倒していく。大学卒業後、ニューヨークのDrummersCollectiveに留学、ジャズをはじめとしたドラム、アフリカやブラジルのパーカッションを学ぶ。帰国後、さまざまなライブ、レコーディングに参加し、レギュラーバンドであるnativeでは、5枚のCD、 4枚のEPをリリースし、ドイツのINFRACom!からも'Prussian Blue'がワールドリリースされている。現在はnative, ピアノとパーカッションのボーカルユニットHYLA, 秋色男性倶楽部等のレギュラーユニットの他、ライブ・レコーディングに精力的に参加している

Sounds Like:

jazz

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pentatonic.co

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