12notes council
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Pharaoh
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boozehound
6:38
536 plays
General Info
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Genre: House / Jazz / Pop
Location 東京都, JP
Profile Views: 10913
Last Login: 3/12/2012
Member Since 7/7/2008
Website http://12notescouncil.com
Record Label dozennotes recordings
Type of Label Indie
-
Bio
ageHa、Asia、amate-raxi、Yellowなど都内クラブでのライヴパフォーマンスを中心に活動していた Kaworu Arai (Programming , Sampling Percussion) と Kinosan (Sax)。 TechnoやProgressive Houseのトラックに、即興で音を重ねるスタイルで互いにプレイヤーとして刺激し合っていたが、よりメロディアスな音楽を求め2007年夏頃から共同制作を開始する。 ほどなくしてGuest Vocalに naomi を迎え、Vocal入りトラックの制作に初挑戦。 2007年12月、正式に "12notes council" を結成した。 時間、音階、星座、月…など周期的なもので用いられる事の多い"12"という数字と、音符とも言葉とも香調ともとれる"notes"。 12音階の無限の可能性と、12だけでは括れない、常に変化し続けるスタイル。 十二分にお楽しみください。 オフィシャルサイト: http://12notescouncil.com twitter: http://twitter.com/12notescouncil -
Members
Sax : Kinosan バスケットボールを追いかけ回し、音楽とは無縁の少年時代を過ごしていた彼を音楽の道に引きずり込んだのは、大学在学中に出会った一本のSaxと、その時耳にしたJazzだった。 当時所属していたバンドで音源をリリースし、ライブハウス中心の活動を行っていたが、その後新木場ageHa、伝説のClubのひとつである西麻布Yellowや六本木Coreなど、都内有名クラブでもライブパフォーマンスを始めるようになる。 インドアのみならず路上、船上へ。 ムーディーなJazzのみならず機械的なTechHouseまで。 場所もジャンルも飛び越えてさまざまな活動を展開する中で、同じくジャンルレスに活動するKaworu Araiと出会い意気投合。 お互いの音楽経験をぶつけ合い、さまざまな要素を融合させるべく、12notes Councilを始動させた。 , Programming , Sampling Percussion: Kaworu Arai その音楽人生は5歳にスタート。 まずは鍵盤楽器からはじめるが、徐々に金管楽器、和太鼓、Drum、Percussion等、17歳までにあらゆる楽器を演奏し、各種コンクールで入賞する。 その過程でSamplerとSequencerを用いた制作を始めるようになり、Turn Tableを手に入れると本格的にダンスミュージックに傾倒していった。 以降House DJとして、'00年からDJ TAKAMI主催の"SOUND"@青山LOOPでレジテントを務めた他、都内各所でプレイ。 '03年にはDJ TAKAMI、Akira Ishiharaらと"Helter-Skelter Stepper"を結成、トラック制作に加え、ライヴではSampling Percussionを担当し、'04年に代表作"L.P."が大人気ラテンコンピ"Latin Festa! Vol.3"に収録されると、ライヴハウス等にも活動の場を拡大していく。 '05年からはHIKARU KIMURA率いる"Nallowbed"に参加し、六本木Core、渋谷Simoon、西麻布Yellow、新木場ageHa等で開催される大小様々な規模のパーティでSampling Percussionを演奏。 打ち込みトラックだが尺が決められていない自由なスタイルのトラックに乗せ、全員が即興でパターンを組み立てるライヴパフォーマンスでオーディエンスを熱狂させている。 '06年には、ベーシスト水野正敏氏を中心に、ドラマー村上"ポンタ"秀一氏ら日本を代表するミュージシャン達の10年に一度のプロジェクト、"METHOD"のレコーディングにTurn Table奏者として参加。 "METHOD"の2ndアルバム"Vector音律"が'07年3月にリリースされた後は、2007年の第27回YOKOHAMA本牧ジャズ祭に出演する等、JAZZのシーンにも進出を果たした。 '09年7月には、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009でのRAM RIDERのライヴに参加、自身の叩くサンプリングパッドと、VJセーラーチェンソーの映像とを同期させるパフォーマンスを披露し、活動の幅をさらに広げた。 リズム感に定評がある彼が、今度は12の音を使って、それ以上の音楽を表現しようと試みている。 -
Influences
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Sounds Like
Stream
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12notes council
こないだの天狗 A NIGHT!で撮った写真にタグ付けしてたら地震!
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12notes council
Tenga boysのシステム中枢であるThe faceの動き。体勢最高。 http://t.co/2yNk5WnD
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12notes council
システムてw RT @TengaBoys_odwr: 顔が曲がると音が曲がり顔が跳ねると音が跳ねる。最新鋭のシステムです。 RT @fujinagayuki: てか、テンガボーイズのシステムを今日ちょっとだけ理解した。
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12notes council
昨晩のライス…じゃない、ライブ RT @candy_boots: 天狗 A NIGHT RAM RIDER ライブ始まりました!! #agx #teng http://t.co/HAVIxbFX
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12notes council
幻想的なThe face http://t.co/jIL505ar
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12notes council
烏龍茶のロックですよ。 http://t.co/VC0Gq0fw
via Twitter
Bio:
TechnoやProgressive Houseのトラックに、即興で音を重ねるスタイルで互いにプレイヤーとして刺激し合っていたが、よりメロディアスな音楽を求め2007年夏頃から共同制作を開始する。
ほどなくしてGuest Vocalにnaomiを迎え、Vocal入りトラックの制作に初挑戦。
2007年12月、正式に"12notes council"を結成した。
時間、音階、星座、月…など周期的なもので用いられる事の多い"12"という数字と、
音符とも言葉とも香調ともとれる"notes"。
12音階の無限の可能性と、12だけでは括れない、常に変化し続けるスタイル。
十二分にお楽しみください。
オフィシャルサイト:12notescouncil.com
Member Since:
7月 07, 2008Members:
SaxKinosan
バスケットボールを追いかけ回し、音楽とは無縁の少年時代を過ごしていた彼を音楽の道に引きずり込んだのは、大学在学中に出会った一本のSaxと、その時耳にしたJazzだった。
当時所属していたバンドで音源をリリースし、ライブハウス中心の活動を行っていたが、その後新木場ageHa、伝説のClubのひとつである西麻布Yellowや六本木Coreなど、都内有名クラブでもライブパフォーマンスを始めるようになる。
インドアのみならず路上、船上へ。
ムーディーなJazzのみならず機械的なTechHouseまで。
場所もジャンルも飛び越えてさまざまな活動を展開する中で、同じくジャンルレスに活動するKaworu Araiと出会い意気投合。
お互いの音楽経験をぶつけ合い、さまざまな要素を融合させるべく、12notes Councilを始動させた。
Programming , Sampling Percussion
Kaworu Arai
その音楽人生は5歳にスタート。
まずは鍵盤楽器からはじめるが、徐々に金管楽器、和太鼓、Drum、Percussion等、17歳までにあらゆる楽器を演奏し、各種コンクールで入賞する。
その過程でSamplerとSequencerを用いた制作を始めるようになり、Turn Tableを手に入れると本格的にダンスミュージックに傾倒していった。
以降House DJとして、'00年からDJ TAKAMI主催の"SOUND"@青山LOOPでレジテントを務めた他、都内各所でプレイ。
'03年にはDJ TAKAMI、Akira Ishiharaらと"Helter-Skelter Stepper"を結成、トラック制作に加え、ライヴではSampling Percussionを担当し、'04年に代表作"L.P."が大人気ラテンコンピ"Latin Festa! Vol.3"に収録されると、ライヴハウス等にも活動の場を拡大していく。
'05年からはHIKARU KIMURA率いる"Nallowbed"に参加し、六本木Core、渋谷Simoon、西麻布Yellow、新木場ageHa等で開催される大小様々な規模のパーティでSampling Percussionを演奏。
打ち込みトラックだが尺が決められていない自由なスタイルのトラックに乗せ、全員が即興でパターンを組み立てるライヴパフォーマンスでオーディエンスを熱狂させている。
'06年には、ベーシスト水野正敏氏を中心に、ドラマー村上"ポンタ"秀一氏ら日本を代表するミュージシャン達の10年に一度のプロジェクト、"METHOD"のレコーディングにTurn Table奏者として参加。
"METHOD"の2ndアルバム"Vector音律"が'07年3月にリリースされた後は、2007年の第27回YOKOHAMA本牧ジャズ祭に出演する等、JAZZのシーンにも進出を果たした。
'09年7月には、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009でのRAM RIDERのライヴに参加、自身の叩くサンプリングパッドと、VJセーラーチェンソーの映像とを同期させるパフォーマンスを披露し、活動の幅をさらに広げた。
リズム感に定評がある彼が、今度は12の音を使って、それ以上の音楽を表現しようと試みている。
Record Label:
dozennotes recordingsShows & Events
No upcoming shows/events
Music
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5 Songs | Sep 21, 2008
Top Friends (7)
Comments
- We <3 Capacity Producti…1 year ago
Seriously, if you want more fans check out Capacity Productions!
They can also Label shop you, Radio Station blast you and so much more =)

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-Spread the word, Capacity Productions is the best! - 1 year ago
- Multiverse2 years ago
..Thanks for the add!
承認ありがとうございます♪ - ㋡♡CHeLsIA RoSe LaMbErT©…2 years ago
こんにちは
ありがとう very much for da Link Up & Sharing the Music
Nice to meet you through cyberlink!
Luv your tunes & keep up da Great Work!
Wishes you All da Best in 2009!
Enjoy your Weekend!
CHeLsIA RoSe LaMbErT
- TROLLEY BUS RECORDS2 years ago
thank you for the add
addありがとうございました。
よろしくお願いいたします
TROLLEY BUS RECORDS/JAPAN










