
音音楽 〜on music〜
Music
公演中止のお知らせ
及び払い戻しに関して
3月14日公演を予定しておりました『331∞ presents 音音楽 ~on music~ vol.2』は
地震による影響を考慮し公演を中止させて頂きます。
ローソンチケットの払い戻しは3月12日からFEVER
店頭で行います。
お買い上げいただいたローソンチケットをFEVER店頭にお持ち
下さい。
チケット券面の金額を返金いたします。
尚、振り替え公演に関しては未定です。
開催の場合は『音音楽 ~on music~オフィシャルサイ ト』
http://www.myspace.com/331onmusic
にて発表する予定です。
お客様には大変ご迷惑をおかけする事をお詫び致します。
お問い合わせ:03-6304-7899
LIVEHOUSE FEVER
3月14日(月)331∞ presents
「音音楽 ~on music~vol.2」が決定!
ライブイベントの2回目です。
THE BOOM山川浩正(Ba.)とウルフルズ サンコンJr.( Dr.)の二人を中心に毎回、
多彩なミュージシャン達とセッション、コラボレーションバンドを結成したり、
リコメンドアーティスト・新人アーティストを紹介をするライブイベントです。
今回のFeaturing Aetistは
東祥吾SONG with ELECTRIC GUITAR!!&サンコンJr.そして
おおはた雄一(EG.)と山川浩正、サンコンJr.がセッションバンドを結成。
リトルキヨシトミニマム!gnk!に 山川浩正がベースで参加。
本夛マキに山川浩正(Ba.)+サンコンJr.(Dr.)とセッション♪
331∞ presents のスペシャル編成ライブにご期待ください。
「音音楽 ~on music ~」は
一緒に音楽する場所を共有、提供することで、
そこが世代を超えたミュージシャン達の交流と刺激の場となりお客さんと
一緒に音楽を感じることができる素直な場所になることを目指しています。
↑最新情報、メンバーの現在などは随時twitterでUPします。フォローお願いします!
3月14日Featuring Artist

http://hig.blog.ocn.ne.jp/
2010年の4月、東祥吾SONG with ELECTRIC GUITAR !!(ex.エレファント・モーニング・コール)の音源、 「かもめ」をサンコンJr.(ウルフルズ)が聴いたのがそもそもの始まりだった。
エレキギターとリズムマシンのみをバックに熱く歌う東祥吾の「かもめ」がサンコンJr.の
胸に突き刺さったのだ!「是非ドラムを叩かせてほしい!」と共通の知人を介して、
東の元に押し掛け、4日後の東祥吾が一人で出演するはずだったステージに
「東祥吾SwEG!&サンコンJr.」として登場。
パワーアップした東祥吾の楽曲に、その日集まったオーディエンスは大絶賛!
その後下北沢、渋谷、吉祥寺を中心に二人でのライヴを重ねる。2010年夏、東祥吾が書きため、 歌ってきた曲達を吉祥寺の「みけるずスタジオ」で録音。「It's a small burst」として
2010年秋に完成!絶賛発売中。
おおはた雄一

www.yuichiohata.com
1975年茨城県生まれ
ブルースやフォークミュージックをルーツとするシンガー/ソングライター、ギタリスト。
代表曲「おだやかな暮らし」は、クラムボンや坂本美雨など多くのアーティストに
カヴァーされている。
自身の活動に加え、映画音楽(’09「女の子ものがたり」)、プロデュース(ともさかりえ)や
楽曲提供(原田郁子、持田香織など)、CM音楽(JR企業CFなど)で多くの作品に参加。
2010年、盟友ジェシー・ハリス&リチャード・ジュリアンとの共同制作のアルバム
『光を描く人』(日本コロムビア)を発表。SUMMER SONIC 2010への出演や、
ユニット『オオハタハラダナガヅミ』でRISING SUN ROCK FES’10に出演。
ハナレグミのツアーにギタリストとして参加。ジャンルの枠も国境も飄々と飛び越えて活動中。
本夛マキ

http://honda39.exblog.jp/
1995年にアナム&マキを結成し、同バンドで2000年にメジャーデビュー。
全国各地で精力的にライブ活動を行う。ベスト盤を含む6枚のアルバムと7枚のシングルを
リリースし、バンドの活動休止により2009年より「本夛マキ」としてソロ活動を始める。
アコースティックギター一本での弾き語りをメインにライブ活動を行いながら、
自身の成長を続ける。時に男前に時に女性らしく歌う七色ボイス。
踊るようにギターを弾きながら自由な表現を創り出している。
身近な出来事を大切にしながら思いを綴った作詞作曲は、 聴く人の心にじんわりと
優しさを伝えている。
2009年より渋谷B.Y.Gにてワンマンライブ『OH!月sunとマキ』を毎月開催。
3/29に行われた同ライブの模様を完全収録したライブ音源をリリースし、好評発売中!
リトルキヨシトミニマム!gnk!

http://www.2-peace.net
G.VoのリトルキヨシとDr.Poetの!gnk!(ゲンキ)による 2ピース編成ロック・バンド。
ライブハウスを中心に場所を選ばずライブ活動を続け
「ARABAKI ROCK FEST.08」「SUMMER SONIC 08」など大型野外イベントにも出演し
定期的なワンマンライブは10回を越える。
これまでに自主制作版「1000の耳」(sold out)、
「ウワサ」(midi creative)、「◇-shukaku-」(midi creative)
「ほんとう」(Midi inc)の三枚をリリース。
リスナーの心の奥まで響くリトルキヨシのボーカルと
ドラマー/ゲンキの歌心あるビートとメッセージ・ポエット。
二人が描く"間"を最大限に生かしたライブ空間は唯一無二な存在!!
あらゆるオーディエンスを取り込んでいる。
Ustream&ツイキャス中継します!
iphoneのかたはツイキャス→http://twitcasting.tv/331onmusic
12月9日LIVE EVENT「 音音楽 ~on music ~」がスタート!!
LIVE中継
12月9日Featuring Artist

http://www.t1ss.net/index2.html
渡辺俊美の活動・表現は多岐に渡って拡がりを見せる。 独自のメロディとカラーを持つヴォーカルは各方面で定評があり、 スチャダラパー、かせきさいだぁ、クボタタケシ、TSUCHIE、RUB-A-DUB MARKET、2BACKKAなど多数の作品やライヴに参加している。 また、2000年以降ソウルセット活動休止中に並行してスタートさせたソロ活動は、SLY MONGOOSE、PE'Z、など新たな感覚を持つバンドとの交流を生み、その成果は2001年、渡辺俊美監修によるコンピレーション・アルバム[Redevelopment](KI/OON RECORDS)のリリースへと結実する。 そして、それらの活動から芽生えた音楽的好奇心を反映し試みる場として結成されたバンド、THE ZOOT16は、ロック、スカ、レゲエ、ダブ、ラテンと様々な音楽の要素と、哀愁漂うヴォーカルが融合したダイナミックかつ男気溢れるサウンドで、多くの若いリスナーの共感を呼び新たなファンを獲得、シングル、ミニ・アルバム、限定ライヴ・アルバムに続いて2004年11月に初のフル・アルバム[RIGHT OUT!]、そしてソウルセット活動再開後の2005年11月には2nd[MUTINY]、2006年7月に3rdアルバム[完全逆様な世界](全てZOOT SUNRISE SOUNDS)を立て続けにリリースし、絶賛を集め、勝手にしやがれコラボレーション企画、THE MODSトリビュート・アルバム、リコ・ロドリゲスとのセッション作品、スカ・フレイムスのレーベル"SUNSHOT"コンピレーション・アルバム[Down Beat Ruler Vol.1]への参加など精力的な活動で話題と注目を集めた。 さらに、渡辺俊美の知られざる一面のひとつであった無類のJAZZ好きが嵩じて2004年にスタートしたジャズ・コンピレーションCD[BRUSHING WORKS Inter Play]シリーズ(全4タイトル/VICTOR)はステレオタイプな世間一般のジャズ観やクラブ・ジャズ的観点とは趣を異にする選曲で、若いリスナーに新しいJAZZの楽しみ方を紐解くのに成功している。
おおたけし(東京60WATTS)

http://tokyo60watts.com/
東京60WATTSのボーカル大川毅は知り合いの占い師に「その名前は売れない、苦労する」と言われ「おおたけし」と改名 した。字画からするとキョンキョンと同じ運勢らしい。そんなたけしを今回は強力なメンバーがサポート。 どんな化学反応が起こるか?絶対に見逃せないぞ!
Ely(BREMEN)

■Ely(BREMEN)http://www.bremen-net.com/ 2004年結成の3人組ダンスロックバンド”BREMEN”のボーカルとして活躍中。沖縄出身。 自らの音楽スタイルを特定せず活動するBREMENは、SummerSonic、渚・音楽祭、AUDIO TOKYO ELECTRONICMUSIC FESTIVAL等の大型フェスへの出演や、渋谷O-nestにてミュージックパーティー「MITSUBOSHI」を主催するなど、クラブ/ロックカルチャーを縦横無尽にクロスオーバーし、異例のキャリアを築いている。 Ely自身もフィーチャリングとしてBEAT CRUSADERSやDATASPEAKER(アイニ ex. smorgas)、 THE GO GO GO'S(ウルフルケイスケのニュープロジェクト)等の楽曲やライブに参加している。
やなわらばー

http://www.ya-na.net/
ボーカルと三線(さんしん)担当の石垣優、ボーカルとギター担当の東里梨生に よる、石垣島(沖縄県)で生まれ育った幼なじみの女性ユニット。時代に左右さ れず、聴く人の心に響くハーモニーは自然と涙を誘う。
はせがわかおり
http://hasegawakaori.untokosho.com/top.htm
1986年7月22日うまれ 兵庫県出身、在住。 学生時代、ブラウン管でギター弾き語りをするアーティストを見てから、そのスタイルに憧れを抱く。直感的に、進路を音楽の道に決める。しかし、音楽活動はもとより音楽についての知識や経験もなく自分が何が出来て何が出来ないかという疑問にかられ、大阪の音楽専門学校に入学。同時にライブ活動も開始。卒業後、友人や共演者達と刺激しあいながら自身の音楽を追求する。地元関西を中心に活動の中、2009年8月に横浜スタジアムでおこなわれた、ゆずプレゼンツ「音野祭2009」に出演、3万人の観客の前で歌う。今年8月には神戸WYNTERLANDでワンマンライブを成功。
Eg.Ag.町田昌弘(100s)
■WEBサイト http://machidamasahiro.net/
■プロフィール 幼少の頃より家族の影響で矢沢永吉、ビートルズ、ビックバンドジャズ(グレン・ミラー、ベニー・グッドマン)等の音楽に触れる。中学2年生の夏に失恋を経験。それをきっかけに音楽活動をスタート。当初はドラムを演奏することに憧れていた。 15歳でギターを始める。20歳ごろよりスタジオセッションワーク等の活動をスタート。1999年、ドラム玉田豊夢(100s、小谷美紗子Trio)、ベースTOMOTOMO club(THE BEACHES)と共に、自身がVo.Gt.をつとめる"The Pretty Side Movie"を結成。(現在は活動休止中) 2001年、RockinJapanFestival2001において、シンガーソングライター中村一義のステージに参加。その時に出会ったメンバーと共にバンド"100s[hyaku-shiki]"をスタート。 100sとしての活動と並行して、ソロ・プロジェクト"キャスバル"として2003年にミニ・アルバム『キャスバル』をリリース。2007年には"町田昌弘"としてソロアルバム『here,there』をリリース。現在、ソロアーティストとしても活動中。 ギター、サウンドプロデュース、アレンジ、コンポーズ等の活動としてはTHEBOOM、SonarPocket、Dr,gb、ビアンコネロ、レキシ、あずままどか、石野田奈津代、石嶺聡子、大森洋平、岡野宏典、甲斐名都、北出菜奈、SAICO(鈴木彩子)、辻香織など、数多くのアーティストの作品やライブなどで幅広く活躍している
石垣隆太 EG. AG(ストライクカンパニー)
http://strikecompany.com/
沖縄県石垣島出身のロックバンド、 ストライクカンパニーのギタリストとして2008年4月から東京を拠点に活動中。 現在までに3枚の自主製作ミニアルバムを発表。 ブルースとビールをこよなく愛する天然パーマ。

サンコンJr.(ウルフルズ)
http://sankonjr.com/
サンコンJr.(佐子博幸 サコ ヒロユキ) 1970.9.13.生まれ O型 乙女座 大阪府茨木市出身 中学生の時に兄の部屋から聴こえてきたA.R.B.のアルバム「イ エローブラッド」でロックに出会う。 その頃からドラムに興味を持ち、真似事を始める。 高校生の時に出会ったThe Beatles, The Who, James Brownが決定的に。 1989年の冬、ウルフルズに加入。 2009年の夏、バンドの活動休止後、所属事務所のイベントGreat Meetingや、 太陽バンド、本夛マキ、東祥吾などのサポートドラマーとして、そしてmonotone family、ネギサンとしても精力的にライヴ活動を行っている。
山川浩正
プロフィール http://www.theboom.jp/
1989年に、THE BOOMのベーシストとして、アルバム『A Peacetime Boom』でデビュー。
メンバーは、宮沢和史(Vo)、小林孝至(Gtr)、山川浩正(Bs)、栃木孝夫(Drs)。
1993年、当初は沖縄県限定で発売した「島唄」が全国的に大ヒット。150万枚を超えるセールスを記録した。
「島唄」はその後も世界各国でカバーされ広がりを続けている。
中でも、2001年には、アルゼンチンでアルフレッド・カセーロによる「SHIMAUTA」が同国のグラミー賞にあたる「ガルデル音楽賞」を受賞。
翌年のサッカー・ワールドカップで代表チームの公式サポートソングとなった。
デビュー20周年を迎えた昨年は、THE BOOMとして3年半ぶりのコンサートツアーや夏フェスへの出演、5年ぶりとなるアルバム『四重奏』のリリースなど、精力的な活動を行った。
今年2010年は、『THE BOOM Special Best Live Tour 2010 BOOMANIA』と題して、4月24日のZepp Tokyoを皮切りに、日比谷野外大音楽堂など、野外ライブを中心とした全国ツアーを展開。
昨年7月にリリースされたカヴァーアルバム『BOOMANIA』に参加したミュージシャン達を中心に、世代やジャンルを越えた多彩なラインアップとTHE BOOMの夢の共演を実現させた。
9月29日にはユウ(GO!GO!7188)をゲストボーカルに迎え、ニューシングル「蒼い夕陽」を発売する(c/w「星のラブレター feat. MINMI, PETER MAN(BOOMANIA LIVE VERSION)」)。
■山川浩正、THE BOOM以外での活動
1997年~2001年:HEATWAVEのメンバーとして、2枚のアルバム制作とライブに参加(『月に吠える』『日々なる直感』)。
2006年~2008年:ロクセンチの準メンバーとして活動をサポート。3枚のシングル、1枚のフルアルバム及びミニアルバムに参加。アルバム(『rainbow story』、ミニアルバム『rabbit song』)
サウンドプロデュース作品:東京60WATTS『nowhere』、やなわらばー「島人ぬ宝」(アルバム『凪唄』に収録)/「平和の歌」(アルバム『ゆくい歌』に収録)…etc.
アレンジ作品:艾敬(アイ・ジン)『Chasing the Moon』
ベース参加作品:ゆう(GO!GO!7188)『てんのみかく』、J-Min『The Singer』、坂本冬美「秋まつり、お月さま」、由紀さおり『いきる』、小林旭『KEEP ON RISING』、より子『記憶』、阿久のぶひろ『Aqualife』、CHABA『アトリエ』…etc.
General Info
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Genre: Jam Band / R&B / Rock
Location 東京都, JP
Profile Views: 10725
Last Login: 3/16/2011
Member Since 9/14/2010
Type of Label Major
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Bio
このイベントは山川浩正(THE BOOM) サンコンJr.(ウルフルズ)と出原まゆみ(ライブ・プロデューサー)の3人=「331∞」が中心となって新たに立ち上げるイベントです。 一緒に音楽する場所を共有、提供することで、そこが世代を超えたミュージシャン達の交流と刺激の場となり、お客さんと一緒に音楽を感じることができる素直な場所になることを目指しています。 きっと、そこから新しい音楽やアイデアが生まれることでしょう。 新人アーティストなども、積極的に紹介していきます。 このイベントは、シリーズ化して、定期的に発信していきたいと考えてます。 -
Members
Dr. サンコンJr.(ウルフルズ)とBa. 山川浩正(THE BOOM) の二人を中心に毎回、多彩なアーティスト達と、コラボレーションバンドを結成し、ライブパフォーマンスをプロデュースしていきます。 -
Influences
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チケット情報
3月14日(月)
LIVE HOUSE "FEVER"
世田谷区羽根木1-1-14 新代田ビル1F
新代田駅(京王井の頭線)徒歩30秒 環七沿い
TEL 03-6304-7899
http://www.fever-popo.com/..
OPEN 18:30 START 19:00
ADV ¥2800 (+1drink)
DOOR ¥3300(+1drink)
学生割引有り
(当日、ライブ会場にて学生証を提示の上¥1,000キャッシュバック) 一般発売
2月12日(土)10:00~
ローソンチケット Lコード:71249
http://l-tike.com/ 電話 0570-084-003
出演者
東祥吾SONG with ELECTRIC GUITAR!!&サンコンJr.
おおはた雄一(EG.)+山川浩正(Ba.)+サンコンJr.(Dr.)
リトルキヨシトミニマム!gnk!+ 山川浩正(Ba.)
本夛マキ+山川浩正(Ba.)+サンコンJr.(Dr.)





