発売日:2009年8月26日
通常盤 MICP-10856 2,600 yen (税込)
SHM-CD盤 MICP-30016 2,900 yen (税込)
☆日本先行発売
1. LEADING ON!
2. I WILL RETURN
3. SOMEONE ELSE
4. SHIFT THE NIGHT AWAY
5. BACK TO YOU
6. MENTALIZE
7. THE MYRIAD
8. WHEN THE SUN CRIED OUT
9. MIRROR OF ME
10. VIOLENCE
11. A LAPSE IN TIME
12. POWERSTREAM
13. FOREVER IS TOO LONG
14. TEO TORRIATTE (LET US CLING TOGETHER)
1. MENUETT
2. LETTING GO
3. RIO
4. REMEMBER WHY
5. HOW LONG (UNLEASHED AWAY)
6. LOOKING BACK
7. FACE THE END
8. TIME TO BE FREE
9. RESCUE
10. A NEW MOONLIGHT
11. ENDEAVOUR
12. SEPARATE WAYS (WORLDS APART)
Welcome to the Andre Matos Street Team Japan!
This street team aims to find connections around the country, to spread news/informations about Andre Matos. If you would like to establish a team for your country, please contact us at first. Thanks!!
[BIOGRAPHY]
アンドレ・マトスは1971年9月14日、ブラジル・サンパウロ生まれ。
10歳でピアノを始め、13歳で地元のヘヴィメタルバンドVIPERに参加。シンガーとしての道をスタートさせる。
1987年、1stアルバム『Soldiers of Sunrise』をリリース。ブラジルのIRON MAIDENと言われるようになり、ブラジルのヘヴィメタル界の未来に光を射す作品となった。前作に比べてサウンドプロダクションが数段良くなった2ndアルバム『Theatre of Fate』を1989年にリリース。このアルバムに、ベートーヴェンのピアノソナタ「月光」をモチーフとしてアンドレが初めて全て独りで書き上げた 曲「Moonlight」が収録されている。同曲は非常に高い評価を受け、アンドレはよりクラシックを取り入れたヘヴィメタルに興味を抱くようになる。
1990年、アンドレは音楽の勉強に専念したいからとVIPERを脱退。音楽学校でピアノ、声楽、オーケストラ指揮法を専攻した。
2007年8月、日本でアンドレ・マトスのソロ作品『Time To Be Free』が先行発売された。「バンドのつもりだけどソロ名義」なこの作品では、ANGRA時代からの付き合いになるルイス・マリウッティ(b)とファビ オ・リベイロ(key)、SHAMAN時代からの付き合いのヒューゴ・マリウッティ(g)、ANGRA結成当時一緒に活動していたアンドレ・ヘルナンデス(g)、それからラファエル・ローザ(dr)が参加している。レコーディング直後、ドラマーのラファエルが個人的な理由からバンドを去ることになり、新た に当時若干16歳のエロイ・カサグランデを迎えている。今後はアンドレ・マトス名義のこのバンドでツアーをし、新たにアルバムを作っていく予定。
2007年10月、Loud Park 07の最後の参加バンドとして急遽来日。アンドレ・マトスによるANGRA時代の名曲「Carry On」は会場を沸かせた。
2008年、EDGUYのトビアス・サメットのメタルオペラAVANTASIAのワールドツアーに参加。日本を含む世界14カ国にてコンサートを行った。
2009年1月、EDGUYのヨーロッパツアーにアンドレ・マトスのバンドが同行。同年4月にSCORPIONSの前座として東欧でライヴを行った。
2009年8月、待望の2ndアルバム『Mentalize』をリリース。リリースに伴っての日本公演も期待したい!
JUST STEPPING BY TO SEND SOME MAGICAL METALGREETINGS!!! NEXT SONGS WILL BE ONLINE SOON!!! JUST TAKE A LOOK AND DONT´T HESITATE TO SEND A COMMENT!!! TAKE CARE AND ROCK ON!