@Home
Music
General Info
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Genre: Acoustic / Folk Rock / Roots Music
Location JP
Profile Views: 12280
Last Login: 9/16/2010
Member Since 3/27/2008
Website www.troycampbell.com
Type of Label Indie
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Bio
....@Home, at West, at Last...... .. アット・ホームは、元....ダヴ・ワールド・ヘッドクォーターズ (略称DWHQ)....という名前で運営していた広島発のグループです。この度、名前を改称し、基本的に西日本、広島にエリアをしぼって心機一転再スタートを切ることになりました。.. .. (Dove World Headquarters ~ダヴ・ワールド・ヘッドクォーターズについては....こちら....).. .. アット・ホームは、現在進行形の日本で未だ知られざるアメリカーナ音楽、ロックン・ロール、フォーク、カントリー、ブルースなどのアメリカン・ルーツ・オリエンテッドなロック、シンガー・ソングライターの音楽を紹介しています。.. .. 名前だけは一人前ですが、その実体は私一個人と数人の仲間たちでしかないです。しかし、日本各地の、また遠くはアメリカの多くの有志の協力を頂いております。決して潤沢な資金が有る訳でもなく、一期一会の心で出来る限りの手作りの企画制作を行っていきたいと考えています。.. .. 正直なところ広島でこういった活動をするハンデは感じますが、私はあえて広島発という点にこだわりたいです。関東(東京近辺)でしかないコンサートがあるのだから、関西(広島近辺)でしかないコンサートがあってもいいと思います。.. .. また、関西方面、中四国地方、九州北部などであれば、貴方のお住まいの街にも伺える可能性があります。自分は、ビジネスでやっておりません。意外なほどの低予算ですし、観客の規模としても20~30人程度からです。「こんな所には来ないだろうな....」とはお考えにならず、まずはお気軽にメールにてお問い合わせください。必ず検討させて頂きます。.. .. アット・ホームは現在でもたくさんの方々のご理解とご厚意、そしてご協力を頂いておりますが、どういう形であれ、まだまだ多くのお力が必要です。一方的かつ図々しいお願いではありますが、「面白いアイデアが有る」という方、どうか、私までメッセージを頂ければ幸いです。.. .. ....各種の問い合わせ、ご質問、ご不明な点がございましたら、お手数ですが以下をクリックしてメールにてお願いいたします。各公演のご予約も同じメールで承ります。...... .. ........ .. 次回公演の予定などは、当ページで随時発表いたします。どうぞ宜しくお願いいたします。.. .. ......トロイ・キャンベル、10月ついに再来日!.. ........ ..このページ下、トロイ・キャンベルの写真をクリック頂きますと、本人のページでも数曲が試聴可能です! -
Members
......Troy Campbell.. ........JAPAN Tour 2010.. "Future, Now & Then"...... .. ....Troy Campbell.. .. :Vocal and Acoustic Guitar.... .. with the Special Guests...... .. ..Gale Barchus.. : Upright Bass and Vocal.. (Oita & Shuunan).. .. ..The Kanpai Boys.... ..Hirofumi Kawakita.. : Bass.. ..Keita Ishida.. : Electric Guitar.. ..Tyler Barrett.. : Drums.. (Hiroshima & Kure).. .. ..The Kanpai Kansaiboys.... ..Peppei Kawabe.. : Bass.. ..Keita Ishida.. : Electric Guitar.. ..Taichi Kitada.. : Drums.. ..with special guest / NACOMI.. : Vocal.. (Kobe).. .. -
Influences
....トロイ・キャンベル~プロフィール .... .. 全米有数の音楽都市テキサス州オースティンを代表するシンガー・ソングライターのひとり。ロックン・ロールやフォークといったルーツに根ざした音楽性を持つ。アップな曲でもどこか郷愁の漂う渋いヴォーカル、そのヴォーカルが映えるルーツ色と、そこに留まらないモダンな感性もあわせ持ったソング・ライティングも素晴らしい。.. .. 1964年生まれで、米国人と韓国人のハーフ。サム・クックなどが大好きでいつも歌っていた母、パンク・ロックに夢中だった姉という双方の影響から自然に音楽に親しむようになった。15歳の時、ブルース・スプリングスティーンとラモーンズのアルバムを聴いたことでミュージシャンを志す。80年代中頃、実弟のマイク・キャンベル(ベース)らとハイウェイメンというバンドを結成し、地元を中心に本格的な音楽活動を開始。リード・シンガー、そしてメインのソング・ライターとしてバンドを牽引。ルーツ・ロック、時にパンクともいえるワイルドな演奏をしていた。.. .. 90年代初めに全米有数の音楽都市テキサス州オースティンに移ったバンドは、その名をルース・ダイヤモンズと改め、またギターに名手ジャド・ニューコム(注1)を迎える。キャンベルとニューコムという二枚看板でオースティンを中心に評判となったバンドは、93年にアルバムをリリースしてデビュー。その後も94年、97年とアルバムをリリースし、アメリカやヨーロッパでツアーも行ったが、新たな展開を模索するため活動を休止。キャンベルは、99年にソロとしてのデビュー作を発表。2002年には、ルシンダ・ウィリアムス(注2)との仕事で知られるガーフ・モーリックスをプロデューサーに迎えて二作目を、06年に再びモーリックスのプロデュースで三作目をリリース。現在も地元オースティンを中心に、バンドを従えてのステージはもちろん、ソロでのアコースティック・ギターによるショーを行っている。全米、ヨーロッパ各国へのツアー経験があり、05年に初来日。.. .. 人間的にはいたって気さくで、人当たりの良い人物。また、兄貴肌でもあり、天性のフロント・マンといえる。近年は、その人柄を見込まれ、オースティンとオランダ両都市の援助によって推進されているシンガー・ソングライターの交換・交流プロジェクト、“ハウス・オブ・ソングス”の総世話役としても活躍中。今回、オースティンの姉妹都市、大分市で行われる夢色音楽祭への出演のため再来日。多忙のため、限定四カ所のみの特別ツアーを行う。ソロのアコースティック・ショーのほか、会場によっては地元バンドとの共演も予定。.. .. (注1)オースティンを拠点とするシンガー・ソングライター、ギター・プレイヤー。「スクラッピー」の愛称で知られる。元フェイセスのイアン・マクレガンのバンプ・バンド、リゼントメンツなど、常時多数のグループでレギュラーとして演奏しており、地元オースティンほか国内外へのツアーも含め、多忙な日々を送っている。.. .. (注2)現在の米国を代表するシンガー・ソングライターの一人。女性版ニール・ヤングなどとも称され、グラミー受賞経験もある。日本ではあまり知られていないが、ピーター・バラカンなど、音楽ライター間で評価は高い。.. .... .... -
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....More English information is ..HERE............www.myspace.com/troycampbellmusic...... ......www.troycampbell.com......
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Bio:
@Home, at West, at Last.. アット・ホームは、元ダヴ・ワールド・ヘッドクォーターズ (略称DWHQ)という名前で運営していた広島発のグループです。この度、名前を改称し、基本的に西日本、広島にエリアをしぼって心機一転再スタートを切ることになりました。
(Dove World Headquarters ~ダヴ・ワールド・ヘッドクォーターズについてはこちら)
アット・ホームは、現在進行形の日本で未だ知られざるアメリカーナ音楽、ロックン・ロール、フォーク、カントリー、ブルースなどのアメリカン・ルーツ・オリエンテッドなロック、シンガー・ソングライターの音楽を紹介しています。
名前だけは一人前ですが、その実体は私一個人と数人の仲間たちでしかないです。しかし、日本各地の、また遠くはアメリカの多くの有志の協力を頂いております。決して潤沢な資金が有る訳でもなく、一期一会の心で出来る限りの手作りの企画制作を行っていきたいと考えています。
正直なところ広島でこういった活動をするハンデは感じますが、私はあえて広島発という点にこだわりたいです。関東(東京近辺)でしかないコンサートがあるのだから、関西(広島近辺)でしかないコンサートがあってもいいと思います。
また、関西方面、中四国地方、九州北部などであれば、貴方のお住まいの街にも伺える可能性があります。自分は、ビジネスでやっておりません。意外なほどの低予算ですし、観客の規模としても20~30人程度からです。「こんな所には来ないだろうな....」とはお考えにならず、まずはお気軽にメールにてお問い合わせください。必ず検討させて頂きます。
アット・ホームは現在でもたくさんの方々のご理解とご厚意、そしてご協力を頂いておりますが、どういう形であれ、まだまだ多くのお力が必要です。一方的かつ図々しいお願いではありますが、「面白いアイデアが有る」という方、どうか、私までメッセージを頂ければ幸いです。
各種の問い合わせ、ご質問、ご不明な点がございましたら、お手数ですが以下をクリックしてメールにてお願いいたします。各公演のご予約も同じメールで承ります。

次回公演の予定などは、当ページで随時発表いたします。どうぞ宜しくお願いいたします。
トロイ・キャンベル、10月ついに再来日!

このページ下、トロイ・キャンベルの写真をクリック頂きますと、本人のページでも数曲が試聴可能です!
Member Since:
March 27, 2008Members:
Troy Campbell
JAPAN Tour 2010
"Future, Now & Then"
Troy Campbell
:Vocal and Acoustic Guitar
with the Special Guests....
Gale Barchus : Upright Bass and Vocal
(Oita & Shuunan)
The Kanpai Boys
Hirofumi Kawakita : Bass
Keita Ishida : Electric Guitar
Tyler Barrett : Drums
(Hiroshima & Kure)
The Kanpai Kansaiboys
Peppei Kawabe : Bass
Keita Ishida : Electric Guitar
Taichi Kitada : Drums
with special guest / NACOMI : Vocal
(Kobe)
Influences:
トロイ・キャンベル~プロフィール 全米有数の音楽都市テキサス州オースティンを代表するシンガー・ソングライターのひとり。ロックン・ロールやフォークといったルーツに根ざした音楽性を持つ。アップな曲でもどこか郷愁の漂う渋いヴォーカル、そのヴォーカルが映えるルーツ色と、そこに留まらないモダンな感性もあわせ持ったソング・ライティングも素晴らしい。
1964年生まれで、米国人と韓国人のハーフ。サム・クックなどが大好きでいつも歌っていた母、パンク・ロックに夢中だった姉という双方の影響から自然に音楽に親しむようになった。15歳の時、ブルース・スプリングスティーンとラモーンズのアルバムを聴いたことでミュージシャンを志す。80年代中頃、実弟のマイク・キャンベル(ベース)らとハイウェイメンというバンドを結成し、地元を中心に本格的な音楽活動を開始。リード・シンガー、そしてメインのソング・ライターとしてバンドを牽引。ルーツ・ロック、時にパンクともいえるワイルドな演奏をしていた。
90年代初めに全米有数の音楽都市テキサス州オースティンに移ったバンドは、その名をルース・ダイヤモンズと改め、またギターに名手ジャド・ニューコム(注1)を迎える。キャンベルとニューコムという二枚看板でオースティンを中心に評判となったバンドは、93年にアルバムをリリースしてデビュー。その後も94年、97年とアルバムをリリースし、アメリカやヨーロッパでツアーも行ったが、新たな展開を模索するため活動を休止。キャンベルは、99年にソロとしてのデビュー作を発表。2002年には、ルシンダ・ウィリアムス(注2)との仕事で知られるガーフ・モーリックスをプロデューサーに迎えて二作目を、06年に再びモーリックスのプロデュースで三作目をリリース。現在も地元オースティンを中心に、バンドを従えてのステージはもちろん、ソロでのアコースティック・ギターによるショーを行っている。全米、ヨーロッパ各国へのツアー経験があり、05年に初来日。
人間的にはいたって気さくで、人当たりの良い人物。また、兄貴肌でもあり、天性のフロント・マンといえる。近年は、その人柄を見込まれ、オースティンとオランダ両都市の援助によって推進されているシンガー・ソングライターの交換・交流プロジェクト、“ハウス・オブ・ソングス”の総世話役としても活躍中。今回、オースティンの姉妹都市、大分市で行われる夢色音楽祭への出演のため再来日。多忙のため、限定四カ所のみの特別ツアーを行う。ソロのアコースティック・ショーのほか、会場によっては地元バンドとの共演も予定。
(注1)オースティンを拠点とするシンガー・ソングライター、ギター・プレイヤー。「スクラッピー」の愛称で知られる。元フェイセスのイアン・マクレガンのバンプ・バンド、リゼントメンツなど、常時多数のグループでレギュラーとして演奏しており、地元オースティンほか国内外へのツアーも含め、多忙な日々を送っている。
(注2)現在の米国を代表するシンガー・ソングライターの一人。女性版ニール・ヤングなどとも称され、グラミー受賞経験もある。日本ではあまり知られていないが、ピーター・バラカンなど、音楽ライター間で評価は高い。
