[現在](Nowadays)
■ようやく人生を肯定できるところまで到着、やれやれ。
(Finally,I've arrived the place where I can accept myself,shanti.)
■ようやくすべては自己原因であったことに納得、やれやれ。
(Finally,I realize all my troubles were caused nothing but by me,shanti.)
■ようやく人生何度目かの潮が満ちてきて、08年ついにニューアルバム「うしっ!」完成、やれやれ。
(Finally,I got a chance,and new album「usheee!」was completed,shanti.)
■iTuneStoreで「うしっ!」先行配信される。
(At the iTuneStore,New Album「usheee!」on sale! but it's still pressing now,shanti.)
さあ、行ってみよう!BattieのiTuneStoreはこちらです
[40代後半]
■人生の崖っぷちのはずが、なぜか一転してCD制作となり、
デビューアルバム「百年経ったら墓ん中」発売へと急転する。
あれ、人生って、楽しいこともあるんだと思い直す。
[40代前半]
■もう人生もそろそろおしまいかなと観念して、
悔いのないように、やり残したことの整理を始める。
■「一生懸命働いてはよ死の〜」と自己規制を外して書いた曲「らくらくブギ」が
支持され、これまで内側に抱えてきた諸問題をぶちまけはじめる。
[30代後半]
■少年野球のコーチとして、もっぱら子育ちを楽しむ。
[30代前半]
■パパとして、もっぱら子育てを楽しむ。
死と神と宗教について、思索を続ける。
[20代後半]
■詩集「サイネリア」自費出版。愛児誕生。愛児のための詩を書き始める。
勤務しながら書いた批評「晩年感覚」が新人賞候補作となり、
即、退職して半年ほど次回作執筆のためこもる。
[20代前半]
■自分とはなにか、生きるとはなにかを問いかける。詩を書き始める。
シンガーソングライターになりたいとわかる。曲を書き始める。
[大学時代]
■恋愛は修行するものではないと、遅まきながら悟る。
高度経済成長時代に、プーのまま卒業。
[浪人時代]
■オール不合格で浪人、大阪で修行生活。ナルシストの自分を反省、
大学にいったら恋愛修行に励もうと決意。
[高校生]
■岡林信康→吉田拓郎→キャロル→中原中也とあこがれると同時に、
坊主頭→アイビー→長髪→リーゼント→長髪と髪型変わる。
[中学生]
■うさぎとび全盛時代の野球部に入部。セカンド、補欠。
[小学生]
■戦争や汚職のニュースに心を悩ませ、早く大人になって生活に苦労して
狭い世界のことで悩みたいと願う。
[生誕]
■3月20日、三池炭鉱の町、大牟田市に降る。
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