1992年3月、ファースト・アルバム『COCOBAT CRUNCH』をインディのSTINKYレコードよりリリース(1993年11月にKING CRIMSONのカヴァー2曲を追加してトイズファクトリーより再リリース)。イギリスの音楽雑誌''KERRANG!''に「パンテラへの日本からの返答なのか!?」とレヴューが載る。ライヴ活動も東名阪仙と広げ、東京では新宿LOFTがベースになっていく。アルバムの発売記念公演の場所は芝浦INKSTICK。(共演はSHELLSHOCK,GARLIC BOYS,KING JOE Jr,DJ KURO)。その頃のLIVEでは同レーベル所属のNUKEY PIKESとの共演が多かった。
1993年1月、NYのハードコア・バンド、SICK OF IT ALLをSTINKYレコード協賛の元で、TAKESHITが日本へ招聘し共演。その後もBODY COUNT、ROCKET FROM THE CRYPT、EXODUSの初来日公演をサポート。H.G.FACTよりDOOM/COCOBAT Split 7inch EPをリリース後、8月に2ndアルバム『STRUGGLE OF APHRODITE』をトイズファクトリーよりリリース。同時期にBRUTAL TRUTH、CATHEDRALと共演。新宿LOFTにてCD発売記念ワンマン公演(SOLD OUT)。東名阪TOURの後、MATSUZAKIが脱退し、後任にHIROSHIが加入。しかし、同年12月SUZUKI、HIROSHIが脱退(二人はその後GRUBY結成)。そのラインナップ最後の新宿LOFTでのライヴを収録し、『A TOURIST GUIDE TO COCOBAT』としてビデオリリース。メンバーの固まる翌4月まで、RYUJIはDEF MASTERのメンバーと、TAKESHITはGASBOYSのメンバーとで、個々のやりたいことをSTUDIO REMIXという形で楽曲制作に入る。
1994年春、ニュー・メンバーMUROCHIN(Dr)、TOMODA(G)を迎え、BIOHAZARDの初来日公演サポートで復活ライブ、その後もHELMET、QUICKSANDの来日公演をサポート。-⑯-(SIXTEEN)のJAPAN TOURもTAKESHIT主催で行う。また日比谷野外音楽堂で行われた日米オルタナティヴ・フェス“IGANARAMA”にも参加。また6月には、先のREMIX曲やライヴ曲を含む『FOOTPRINTS IN THE SKY』をリリース。(格闘家UNO CAOLが修斗参戦時期にこのアルバム収録版のCOCOBAT CRUNCHを入場曲に使用していた)夏、S×O×BのKAWATAKAが交通事故の為、急遽TAKESHITが米国NY公演と国内の“VICIOUS WORLD TOUR”にBASSISTとして助っ人参加。12月の新宿LOFTでのライヴをもって、RYUJIとTOMODAが脱退。(結果的にこのライブがこのメンツのラストLIVEとなる)
1995年初頭、RYUJIをのぞく3人で3rdアルバムにあたる『POSi-TRACTION』をレコーディングする(ゲストヴォーカルにはGMFの遠藤氏を迎え、残りのトラックはTAKESHITがヴォーカルを兼任)。録音後MUROCHIN脱退(MUROCHINとTOMODAはその後CULT IN SANE結成)。オーディションによりNORI(G)、KAME(Dr)、HIDEKI(Vo)を迎え入れ都内ライヴ・ハウスでLIVE三昧。THE MIGHTY MIGHTY BOSSTONESの来日公演のサポート、Hi-STANDARDとの東名阪TOURの終了後、NORIが脱退。秋、新宿リキッドルームで行われたS×O×BのTOTTSUAN追悼ライヴよりKOJI(元SHELLSHOCK)が参加。
1996年8月、米国NYにて、HELMET、QUICKSAND、AGNOSTIC FRONT,CIV等との仕事で知られるプロデューサー/エンジニアのDON FURYを迎えNEW YORK DEMODEMO STUDIOにてレコーディング(SICK OF IT ALLのメンバーがゲスト参加)。同時期NEW JERSEYでの“WARPED TOUR”でライヴ。NYのCBGBではMERAUDER,CANDIRIAと共演。帰国後、日本で行われた“WARPED TOUR”にもHi-STANDARDやSICK OF IT ALL、SOCIAL DISTORTION、MURPHYS LAWとともに参加。12月、4thアルバムとなる『RETURN OF GRASSHOPPER』をリリース。年末から翌年にかけて全国TOUR。アルバム発売記念東京公演は新宿LOFTと渋谷ON AIR WEST。東名阪TOURのサポートバンドはBUTCH。新宿LOFT公演の前売りチケット購入者には7inchレコードが配られた。(RETURN OF GRASSHOPPER初回盤に入っていたミニCDと同内容)
1997年、JESUS LIZARD、EARTH CRISIS、MADBALL、25 TA LIFEなどのサポート公演をこなしつつ、8月の“AIR JAM97”に参加。12月、MISFITSの初来日公演のサポートのライヴを最後にKAMEが脱退。
1998年1月、RYOが加入するも、6月、KOJI脱退。MIZOGUCHI(元ヌンチャク)をヘルプに迎え入れ“AIR JAM 98”に参加。DEFTONES、SUICIDAL TENDENCIES、VISION OF DISORDER、ENSIGNの来日公演サポートをする。同時に6曲入りEP『TSUKIOOKAMI』を11月にリリース。東名阪TOURを行う。アルバム発売記念ワンマン東京公演は新宿LOFT。タイトル曲はプロシューター“月狼”佐藤ルミナ選手の入場テーマイメージソングとして製作され、オリコンチャートに初のランクインを果たす。
1999年1月、 KOJIが復帰し、S.O.D、SEPULTURAの来日公演をサポート。8月、DENMARKはCOPENHAGENのSWEET SILENCE STUDIOにてアルバムをレコーディング。エンジニア/プロデューサーのFLEMMING RASMUSSENはRAINBOWやMETALLICA(RIDE THE LIGHTNING,MASTER OF PUPPETS)
のプロデュースで知られている。12月、その5thアルバム『I VERSUS I』をリリース。アルバム発売記念東京公演は渋谷ON AIR WESTにて。サポートバンドはBLUE BEARD。
2001年8月、PANTERAとSLAYERがヘッド・ライナーをつとめた横浜アリーナで行われたラウド・ミュージック・フェスティヴァル“BEAST FEAST01”に参加。日本バンドのトリをつとめる。併せてライヴ・ミニ・アルバム『SUPERCHARGED CHOCOLATE MELTDOWN』をリリース。9.11テロ事件真っ直中、米国LAにて,TOTOのSTEVE LUKASER所有のSTEAK HOUSE STUDIOで6thアルバム『GHOSST TREE GIANT』を製作。エンジニア/プロデューサーをつとめたMARK DODSONはJONE JET,JUDAS PRIEST,UDO,ANTHRAX,PRONG,SUICIDAL TENDENCIES等との仕事で知られる。10月には、元COCOBATのオリジナルメンバーによるバンド、PULLING TEETHとDESSERETとの東名阪ツアーを実施。(その新宿LOFT公演は収録され、インディ流通のLOFT内レーベルより『BACK TO 1991 TRIPPLE CRUNCH 』として翌年春DVDとしてリリースされた。)12月アルバム発売。
2002年、2月〜3月をまたぎ全国TOUR。アルバム発売記念東京ワンマン公演は渋谷CLUB QUATTRO(ゲストバンドはBAT CAVE)。TOUR終了後KOJIが脱退。春、元サポートギターMIZOGUCHIが正式加入。SODOM etc参加の“EXTREME THE DOJO”の東京公演をサポート。また、『GHOSST TREE GIANT』の韓国リリースにともなう初の韓国ツアーを実施。世界中から数多くのバンドが集まった、釜山でおこなわれたロック・フェスティヴァル“BUSAN INTERNATIONAL ROCK FESTIVAL 2002"に出演。 BEAST FEAST 02"に出演する日本のバンドを決定するオーディションも兼ねたライヴ“WAY OF THE BEAST FEAST”に出演。初のBEST ALBUM『HAMMERSLAVE20X20』発売。東名阪TOURを行う。アルバム発売記念東京公演は渋谷ON AIR WESTにて。サポートバンドはSTOMPEDE。RASING SPEEDHORNの来日公演のサポート、そして“BEAST FEAST02”に出演する。
2004年、STUDIO COASTで行われたWARPED TOURに参加。3月アルバム発売後全国ツアー。CD発売記念東京ワンマン公演は渋谷QUATTRO。VHS作品『MICHAEL BROWN』--2000年--『TOURIST GUDE TO COCOBAT』--1993年--をカップリングDVD化してリリース。2度目となる韓国TOURも行う。80年代PUNK NEW WAVE TRIBUTE コンピレーションにWILLARDのカヴァーで参加『CROSS THE STREET』(VICTOR)。EXODUS,UNITEDと共に東名阪TOURを行う。
Hey It's just me sending Southern Hugs & Smiles to your page! Wishing you an awesome ROCKIN weekend!! Thanks so much for your friendship and support!!!! KEEP ROCKIN MELODY
Hey compadre queremos reeditar todo el material de audio y de visual (posters, tickets) que hizo esta divertida banda de Punk-Oi!-Hardcore entre 1987 y 1999. Si tienes algo por ahí y nos lo puedes mandar. Los mismísimos TOY DOLLS de Barcelona!!!
ソリッド・シチュエーション・スリラーの金字塔「SAW」シリーズと、新世代を代表するメタル・バンドが遂に合体!!最新作「SAW6」のサウンドトラックが、最強のメタル・コンピレーションアルバムとなって緊急リリース!!新世代メタルの今を語る、貴重なコンピレーションアルバムが、SAW6のサウンドトラックとしてここに結実!!Hatebreed, Lacuna Coil, Suicide Silence, Shadows Fall, Mushroomhead, Kittie, Converge, It Dies Today, Chimaira, Every Time I Die等の新曲および未発表音源を含む貴重なトラックを多数収録。さぁ、ゲームを始めよう!!
01:Hatebreed "In Ashes They Shall Reap" 02:Lacuna Coil "The Last Goodbye" 03:It Dies Today "Reckless Abandon" 04:Mushroomhead "Your Soul Is Mine" 05:Chimaira "Warpath" 06:Danko Jones "Code Of The Road" 07:Suicide Silence "Genocide / Saw VI Remix" 08:Memphis May Fire "Ghost In The Mirror" 09:Outbreak "The Countdown Begins" 10:Shadows Fall "Still I Rise / Saw VI Remix" 11:Type O Negative "Dead Again" 12:Converge "Dark Horse" 13:Kittie "Cut Throat" 14:Nitzer Ebb "Never Known" 15:Every Time I Die "Roman Holiday" 16:My My Misfire "The Sinatra" 17:The Flood "Lethal Injection" 18:Each Of The Days "The Distortion" --Bonus Tracks-- 19:69 Eyes "We Own The Night" 20:Ventana "Watch Us Burn" 21:Miss May I " Forgive & Forget"