Stone Parade Japanese Street Team

www.myspace.com/stoneparadejapan

  • Stone Parade Japanese Street Team

  • 99 / Female
  • JP

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    お越しくださりありがとうございます。

    自分たちの音楽を日本にも広め、できるだけたくさんの人たちに 聴いてもらいたいという、ストーン・パレードのメンバー自らの 希望により公式Japanese Street Teamを 発足しました。

    アメリカやイギリスの音楽に比べ、 オーストラリアの音楽は日本ではまだあまり馴染みがありませんが、このスペースを通して彼らの音楽を 一人でも多くの方に紹介させていただければと 思っています。

    どうぞよろしくお願いします。

    [公式サイト]
    http://www.stoneparade.com/
    [MySpace]
    http://www.myspace.com/stoneparade

    アルバム収録曲はiTunes Music Store
    ご試聴頂けます。

    [日本のファンの皆さんへ]
    メッセージの内容はこちら




    Stone%20ParadeQuantcast








    Stone Parade EPK:
    Interview with Stone Parade



  • Music


    Demand Stone Parade in your city!
    Learn more about the Eventful Demand for Stone Parade
    Upcoming Events by Eventful


    tour

    ※下記オンラインストアで販売されているアルバム、EPはストーン・パレードの直筆サイン入りです。
    注文方法などご不明な点がございましたらメッセージでお問い合わせください。
    オーストラリアドルのレート計算をされる際にはこちらへどうぞ。


Blurbs

About me:

Stone Parade/ストーン・パレードはオーストラリア出身のロックバンドです。

[メンバー]
Greg Byrne/グレッグ・バーン (ボーカル)
Alex Qasabian/アレックス・カサビアン (ギター)
Kevin Fouche/ケヴィン・フーシェ (ギター)
Mark Fouche/マーク・フーシェ (ベース)
Billy Handley/ビリー・ハンドリー (ドラム)
spnew1 (左から アレックス、マーク、グレッグ、ケヴィン、ビリー)

[ビデオ・クリップ]
サムバディ・ウィル・ミス・ユー(セカンド・シングル)


マイ・ジェネレーション(ファースト・シングル)


「今後が非常に楽しみなバンド。リード・シンガー、グレッグ・バーンの歌声は感情に満ちあふれ、彼の心のすべてが映し出されている。そして歌詞の言葉ひとつひとつが、聴く者の心に語りかけてくるのだ。」
- ドワーフ・マガジン

2003年にシドニーで結成されたストーン・パレード。メロディー重視のロックと人の心をつかむ歌詞とが融合し、彼ら独自の世界が姿を現す。エネルギッシュで熱気あふれるライブ・パフォーマンスに加え、彼らの音楽にはロック界の大御所であるザ・フーやU2、現代音楽をリードするフー・ファイターズやコールドプレイを彷彿とさせるものがある。

また、新人バンドながらすでにマルーン5やフーバスタンク、3ドアーズ・ダウンといったメジャー・アーティストのオーストラリア・ツアーでオープニング・アクトを務め、2005年のコカコーラ・ライブ・アンド・ローカルで受賞を果たした経験が、彼らを素晴らしいライブのできるバンドに育てあげている。

2006年、メンバーはロサンゼルスに向けて飛び立った。アメリカのユニバーサル・ミュージックのレコードレーベルであるインタースコープ・レコードで初めてデモCDをレコーディングし、ウエスト・ハリウッドにある有名なライブハウス、バイパー・ルームで行ったショーはソールド・アウトとなる。オーストラリアに戻った彼らは、ケヴィンとマークの自宅スタジオ「ザ・ファクトリー」でデビュー・アルバム「チェイス・ザ・セッティング・サン」の制作に取りかかった。アルバムのミキシングはインタースコープ・レコードのウィル・サンドールズによって、マスタリングはニューヨークにあるスターリング・サウンドでレオン・ザーボス(過去にはマルーン5、アヴリル・ラヴィーン、エアロスミスなどを担当)によってそれぞれ行われた。

2007年後半には「ノキア・ビー・ハード*」での国民投票により、シングル「サムバディ・ウィル・ミス・ユー」が一位を獲得。(「ノキア・ビー・ハード」はオーストラリアで毎年開催される全国大会。インディーズのアーティスト、バンド、シンガーやプロデューサーが、自らの音楽を披露し本格的にキャリアをスタートさせるきっかけを求めて参加する。)

2008年4月には、権威ある「インターナショナル・シンガーソングライティング・コンピティション」の「ロック」部門において優勝。シングル「サムバディ・ウィル・ミス・ユー」が世界中から寄せられた15,000件のエントリーから選ばれ、トム・ウェイツ、ジュリアン・カサブランカス(ザ・ストロークス)、ネリー・ファタードなど音楽業界の著名人が審査員を務めた。

デビュー・シングル「マイ・ジェネレーション」は国内主要音楽チャートであるARIAチャートで初登場トップ20入り、インディーズ・チャートでは一位を獲得。前述の受賞シングル「サムバディ・ウィル・ミス・ユー」は胸を打つ歌詞と並外れた力強い歌声、そしてロック色の強いギターの音が一体となり、最上のロック・バラードへと仕上がっている。

デビュー・アルバムについて、ボーカルのグレッグ・バーンはこう語っている。「このアルバム『チェイス・ザ・セッティング・サン』というストーリーがどんな風に展開されていくのか、バンドのメンバー全員が本当に楽しみにしている。自分たちがずっと作りたかったアルバムだから、内心とても誇りに思っているよ。僕個人としては、これまでの人生の中でこんなに誇りに思えることをしたのは初めて。この新しい作品には、怒り、悲しみ、後悔などすべての感情が詰まっている。この中にある音楽は、僕がこの数年間経験してきたことのすべてなんだ。」

spnew3

レビュー記事より

「優れたメロディーとみなぎる感情。情熱的で完成度の高い音楽。」 - DRUM MEDIA

「(デビュー・アルバムの)最初の数曲はきっとラジオで何度も聴くことになるだろう。『レッド・スカイ』を聴くと、彼らは将来的にスタジアムでライブをすることになるだろうと予感させられる。」 - EAR MEDICINE

「長年聴いてきた中で最もエキサイティングなオージー・バンド。チャンスをつかめば世界的に成功できるはずだ。」 - JON STEVENS

Comments

Displaying 10 of 439 comments
  • Oct 20 2009 7:03 AM

    コメント、こちらこそありがとうございます。
    ショートでもなんでも、最近の様子が分かって嬉しいです!

    秋を楽しんでお過ごしください。
  • Oct 13 2009 2:40 PM

    Thanx for your friendship!!!
    domo arigato.....

    *SAORI*
  • Oct 13 2009 2:30 PM

    Tnanks for the add!
    Nice to meet you.
  • Oct 12 2009 11:48 PM

    It was the wonderful music that a singing voice affected a heart. Please try activity hard!
  • Oct 11 2009 8:23 AM

    Thanx 4 the add, Hope all is well 4 u..Keep it up!!
    PEACE〜★
  • Oct 3 2009 3:41 PM

    Hey:) aww-, new photos!! thats nice

    xoxo
  • Oct 1 2009 12:19 PM

    Hi!
    I wanted to show some love :)

    Take care.
  • Aug 30 2009 3:01 PM

    Thanx for the friendship!!!
    Hope have a ecstatic music life!!!




    9/20 sun SAVE R&B JAPAN TOUR @ Club SARU [NAGOYA, JPN]
  • Aug 30 2009 12:13 PM

    Hi!



  • Aug 28 2009 2:24 PM